ミールケア 給食 食堂 社長あいさつ・社是・経営理念

ミールケア 社長あいさつ 社是 経営理念 経営ビジョン

社是

“ずく”とは、「元気を出してやろう!」という信州の方言です。
“ずく”の本質とは、損得の「得」ではなく、道徳の「徳」を生き方の中心に置くミールケア社員の“ずく魂”です。
「徳」とは、良き道を歩み、“思いやり”を持つ人格者に備わった品性のこと。
この“ずく精神”の下で、人々に尊敬され、信頼される「徳」を身に付ける徳望経営に徹します。

経営理念

ミールケアのゴールデン・ルールに「人にしてもらいたいことをあなたも人にしてあげなさい」と謳っています。社員が互いに相手を思い合い、幸せを実感できる社風であれば、自ずとお客様の幸せも実現できます。
お客様満足を実現するのは人です。ミールケアの社員です。それゆえに、ミールケア社員の「幸せ」を優先したお客様満足を追及し続けることを基本としています。

経営ビジョン

私たちの給食つくりも茶道の「お手前」のように、給食を通してご利用者様に、いかに美味しく、幸せに召し上がっていただくか、ただそのことだけのために、ひたすら心を込めてつくり続けています、給食に命をささげ、道を究める給食の道、これこそがミールケアが目指す「給食道」です。この「給食道」を通し、世のため人のため、人類健康のために貢献いたします。